コロナワクチン十分確保できてない国=韓国

韓国は3000万人文のワクチンと用意するとしたが確保でき無いらしい。まあ、たとえワクチンあっても接種するかは安全性がわからないため微妙

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「ワクチン事前注文は急ぎでない」という詭弁=韓国
「ワクチン事前注文は急ぎでない」という詭弁=韓国
国際通貨基金(IMF)が選定した39の先進国を経済規模でランキングすればG7と韓国・オーストラリア・スペインが10位内に入る。ところがこの10大先進国のうちコロナワクチンを十分に確保していない国が一つある。それは韓国だ。

最近95%程度の免疫効果が表れたというファイザーやモデルナの成功が伝えられ、各国のワクチン確保競争はさらに激しくなった。欧州連合(EU、26カ国)、ラテンアメリカ(20カ国)などの地域共同体と国際機構COVAXのほか、競争に参入した国は米国・英国・日本・オーストラリア・カナダなど27カ国だ。これらの国は64億回分のワクチンを事前に注文し、32億回分の購買オプションまでも確保した。

韓国はどうか。当局は「COVAXを通じて1000万人分、個別企業との別途契約で2000万人分を確保する」と明らかにした。しかし問題は時間だ。COVAXは自力ではワクチンを確保できない後進国のために設立された国際機構だ。富国が分担した費用でワクチンを購入し、来年末までに184カ国の加盟国すべてが人口の20%に接種できるよう予防薬を幅広く分配するというのが目標だ。しかし米国・ロシアのほか、ほとんどすべての国が参加し、加入国全体の人口は72億人を超える。目標期間は来年末だが、20%の14億人分をいつ確保できるかも分からない。ほとんどの国が東奔西走し、すでにワクチンを確保しているのもこのためだ。

こうした状況で10大先進国という韓国がCOVAXに大きく依存するのだから、これほど恥ずかしいこともない。別途契約を通じたワクチンの確保もまだ確定していない。このままいくと米国・英国・日本および欧州各国は早ければ来月中旬から接種を始める。数カ月後にこれらの国々が苦しい隔離生活から抜け出して活気を取り戻すのを、韓国はただ眺めるということだ。

それでも当局は接種の時期を来年下半期とみて「急ぐ必要はない」と主張した。理由は3つある。1つ目はコロナ感染をある程度抑えている、2つ目はワクチンの安全性をもう少し眺める、3つ目は薬の価格が後に下がるという論理だ。



【日時】2020年11月24日 16:01
【ソース】中央日報








#29 [匿名さん] :2020/11/25 12:37

>>0
日本ではこのような状況を『強がり』と言います(笑)
頑張って自慢のK防疫で押さえ込んでてね(笑)


#45 [匿名さん] :2020/11/27 12:30

>>0
アメリカとのスワップでドルを遣いきっただけだろ?

返済できただけでも評価してあげなきゃ(笑)


#48 [匿名さん] :2020/11/27 12:35

>>0
その最後の価格が下がるが一番の本音だろ?
金無いもんな


#7 [匿名さん] :2020/11/25 07:42

安全性の不確かなワクチンなんて
俺も打ちたくないけどな


#11 [匿名さん] :2020/11/25 07:48

>>7
俺も。無症状なら要らないよね。


#8 [匿名さん] :2020/11/25 07:45

いざとなったら日本に頼む気満々


#13 [匿名さん] :2020/11/25 07:51

なんだその10大先進国って?
勝手に先進国の枠を拡大してんじゃねぇよw
ほんとこいつらは誇大解釈の好きなエラ共だなw


#18 [匿名さん] :2020/11/25 08:28

その割にはG20で平等に配分すべきとか訳の分からない事を言ってみんなに呆れられてたよな文在寅


#70 [匿名さん] :2020/12/03 17:16

急いでないのに、確保できた報告は何の為?